本日は平城が海外ノマドで愛用しているサンダルをご紹介します。

もともと川歩き用のものなので、濡れてもよし。

雨が降ったタイルの上でもまったく滑らない。

靴紐を結ぶ必要がなく、踵を踏んで履くこともできるので、機内でも着脱が楽ちん。
横がメッシュになっているので、熱い東南アジアの国々でもとても快適です。

さらに厚手の靴下を履けば、冬の日本でも全然平気です。

http://item.rakuten.co.jp/running/l11961500/

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日本の冬はダウンで乗り切る!

こんにちは、自称『ダウンマニア』の平城です(^^)

冬の日本は寒いです。(中国やヨーロッパも寒い!)
特に今年の日本は、歴史を塗り替えるほどの雪、雪、そして雪。
寒い季節ほど、南の島の青い空、青い海が恋しくなるもの。

これを解決するには、やはり『アウトドア』のノウハウを借りに。。

アウトドアショップには、さすが雪山に登れる
防寒ウェアも沢山ありますが、
行きつけの店の定員さんに訪ねてみたところ、

『なんだかんだいって、
やっぱり一番温かいのはダウンです』

とのこと。

↓アウトドアブランドの中でも比較的デザインが洗練されているノースフェイス。
自分には合わないけどこの迷彩ファッションもなかなか。
大水君あたりに着て欲しいところ。

『石井スポーツ』東京大丸店

『なんだかんだいって、
やっぱり一番温かいのはダウンです!』

『なんだかんだいって、
やっぱり一番温かいのはダウンです!』

『なんだかんだいって、
やっぱり一番温かいのはダウンです!』

この言葉は、『笑うせぇるすまん』の『喪黒福造』のごとく、
一瞬にして私の脳を支配し、この言葉が離れませんでした。

他にも複数のショップを見てまわった結果、
気がつくと4つのダウンジャケットを購入していました。。

これで、もともと持っていた『Patagonia』の『Men’s Nano Puff Jacket』に加え、
合計5つのダウンジャケットを持つことに。。

<もともと持っていたもの>
1)Patagonia / Men’s Nano Puff Jacket(27,300円)

<今シーズンに新規購入したもの>
2)Northface / RedPoint Light Jacket(25,200円)

3)Peak Performance / Helium Jacket(25,200円)

4)Peak Performance / Hai Ligner Jacket(24,150円)

5)Mountain Equipment / Xero Hooded Jacket(42,000円)

ダウンの良いところは、何といっても『コンパクトになる』という点。

寒い国から暑い国へと、
特に地球を縦に移動する場合には、革ジャンやコードなど、
とても荷物になって持ち運べません。

その点、ダウンであればこのようにかな〜りコンパクトになるので、
収納時にかさばらず、かなり使い勝手が良いです。

2)Northface / RedPoint Light Jacket(NY17105)25,000円 の場合

3)Peak Performance / Helium Jacket(25,200円)の場合

5)Mountain Equipment / Xero Hooded Jacket(42,000円)の場合

次に、これらの使い分けについて。
日本の秋口であれば、
シャツ1枚に『Northface / RedPoint Light Jacket』を羽織るぐらいでちょうど良いです。

香港・マカオあたりであれば、これで12月ぐらいまではいけます。

1月、2月になれば、さらにこの上に『Peak Performance / Helium Jacket』を羽織って、

『ダウン in ダウン』の体制にすれば、かなりの寒さにまで耐えられます。

積雪地帯だとさすがにこれではダメで、
『Northface / RedPoint Light Jacket』に『Mountain Equipment / Xero Hooded Jacket』
の組み合わせですね。

ちなみに、『Xero Hooded Jacket』については、
ショップの店員さんに、『これでマイナス20度までいけます』と言われ、
即購入(^^)

これでどんな天候にも対応でき、
ますますノマドライフが楽しくなっています!

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