平城寿厳選ノマドアイテム

海外ノマドマスター平城寿が世界中から調べつくして厳選したノマドギアだけを紹介しています。迷った時にはここで探せば大丈夫。

ノマドカメラ『SONY RX-100M2』の後継機、『RX-100M3』の発売決定が濃厚に!

ノマドカメラ『SONY RX-100M2』の後継機、
『RX-100M3』の発売日が、5月15日(木)となることが濃厚のようです!

価格は8万円〜9万円の範囲のようですね。
もちろん、私は『アップグレード買い』です!

となると、今持っているRX-100M2は手放すことになりますね。

http://dejicamerumors.blog.fc2.com/blog-entry-1597.html

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ノマドカメラ『SONY RX-100M2』の後継機、『RX-100M3』が発売か?!

ノマドカメラ『SONY RX-100M2』の後継機、『RX-100M3』が、
5月1日に発売される可能性が出てきました。

もちろん、これも即買い替えです。これが出たらM2は手放すことになりますね。

http://digicame-info.com/2014/04/rx100m3evf.html

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至高のアイマスク+エアー枕セット

フライトが多くなると必要性を感じたのが、
やはりアイマスクとエアー枕。

移動の多いノマド族にとって、
『ピンポイントで睡眠を取れる』ということが重要になります。

まさに、ドラえもんののび太君のように、
『5分で寝る』というスキルが重要になります(笑

今回ご紹介するのが、
私が徹底的に探してついに発見した、
至高のアイマスクとエアー枕です。

まずはアイマスク。

よくあるアイマスクの形は、

のように、ペラ1枚といった感じで、
顔に密着せず、つけ心地もイマイチ。

私が愛用しているのは、
こちらの

『MIDNIGHT MAGIC』。

このアイマスクの特徴はなんといっても、
この目の部分の形。

目の周りをベロア風の素材ですっぽり囲み、
素材がまぶたに直接当たらないように配慮されています。

アイマスクをして目を開けても、
全く素材にあたりません。

そしてつけ心地は抜群です。

あ、女性は目の周りに化粧をしますので、
目にあたらないというのは凄く便利ですね!

耳にひっかける形ではなく、このようにマジックになっているので、
どのような頭のサイズの形であってもマッチします。

そして耳栓を入れるポケットがついています(^^)
これは地味に便利。
この耳栓は最初から付属しています。

次にエアー枕、『Air Evolution』です。

このエアー枕の特徴は、

・2段階構造でしっかりと首をサポート
・首の前面に紐がついているので、しっかりとホールドでき、落ちにくい
・左サイドにiPodなどを入れるポケットがついている
・ベロア調の素材で肌触りが良く、冬はマフラー代わりにもなる
(もちろん、夏もべとつかないですね!)

という点です。
本当に暖かいので、首につけたまま空港から出て歩いていることもあります(^^)

フロントに紐がついているということは、
このような形で、ケースに引っ掛けることができ、
膨らませたまま移動するのに便利です。

これはトランジットする時に重宝しますね。

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消費税アップ前! ノマド必須アイテム!MacBookシリーズ用バッテリー(60Wh)

MacBookシリーズのモバイルバッテリーの決定版、
『Hyper Juice』の60whサイズが、在庫残り僅かとなりました。

明日からの消費税率アップ前に、
手に入れておいては如何でしょうか?

http://on.fb.me/1cOF6HW

・60Wh・・・19,800円(送料込)

こちらの商品、重さは360gで、
iPad mini(336g)と変わらない重さ。

MacBookAirならプラス2〜3時間、
iPadやiPhoneであれば、
フル充電が何回かできるので、
これ1台あれば1日中外にいても、
安心かつ、重さも気にならない範囲。
これは女性には嬉しいですね。

もともと海外初の製品ですが、
日本ではアクト2という会社が、
22,800円で販売していますので、
3,000円もお得ということになりますね!

http://www.act2.com/brands/hyperjuice/whatishyperjuice/

第一弾の販売では、
日本の正規販売代理店よりも15%も安い
金額でしたので、あっという間に注文が入りました。

明日からの新生活へ向け、
外でバリバリと仕事をこなせるように、
ノマドギアを揃えてみては如何でしょうか?

<Hyper Juice注文フォーム>
→ http://bit.ly/1esea4H

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SONY α7R(世界最小のフルサイズミラーレス一眼)をゲットしました!

宣言していたとおり、注文していた
世界最小のフルサイズ一眼レフの『α7』シリーズ、
それもα7R(3640万画素)をゲットしてきました!
(α7は2430万画素)

実はこちら、価格コムより安く手に入れることができました。
価格コムの口コミ掲示板をウォッチしていたところ、
東京都内の某ショップで、レンズとセットの場合のみの
台数限定キャンペーンをやっていたのです!

価格コムよりも1万円ほど安く手に入れることができています。
一眼レフの魅力は、なんといっても
レンズが交換できること。

逆に言うと、レンズは迷いに迷うのです!
結論として、現在出ているレンズで、
最も広角(広い範囲が撮影できる)な、

こちらにしました。
http://www.sony.jp/ichigan/products/SEL2470Z/feature_1.html

これで海外ノマドで私が目にしたものを、
より忠実にお伝えすることができます!

そこで、先日結成した『ノマド音楽研究会』に続き、
『ノマド写真研究会』を結成します!

この会の主旨はシンプルです。

あなたの『ノマド』に関連する写真をアップするだけ。
`````````````````````````

・あなたが持っているノマドギアの写真
・あなたがノマドをしたノマドスポットの写真
・海外ノマド中に発見した素敵な光景

などなど、とにかくノマドに関連したものであれば、
何でも構いません。

また、『以下に素敵な写真を撮れるか』を追求するために、
どんなカメラを使えば良いか、
どのような設定で撮れば良いか、
なども追求していきます。

ここにはプロのカメラマンも招待していますので、
具体的なドバイスが聞けるかも!?
私も現在、個別にアドバイスを頂いています(^^)

ノマド音楽研究会は現在65名が参加。
ノマド写真研究会はもっとターゲットが絞られるため、
もっと少なくなるとは思いますが、
参加してみたいと思う方、

参加申請はこちらからお願いします!

https://www.facebook.com/groups/1428559280717507/

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海外ノマド中のアクティビティには『Go Pro』を!

海外ノマドで様々なアクティビティーをより楽しくしてくれるアイテム、
それが『Go Pro』という小型のビデオカメラです。

この動画にあるように、高画質で面白い映像が撮れますね。

https://www.youtube.com/watch?v=jGGIgcFgnOk&feature=em-subs_digest

世界一多彩なカメラ『Go Pro』

http://jp.gopro.com/

これだけ高画質で面白い映像が撮れて、
価格はなんと一番高い『Black Edition』でも4万3千円です。

平城はまだ手に入れていませんが、
α7Rの次にはこれをゲットしたいと思います!

価格.comでGoProを見る:

http://bit.ly/1hMwbOY

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SONYのRX-100M2で写真を極める

私はfacebookやブログに投稿する写真は基本的に自分で撮影しています。
SONYのRX-100M2というカメラを使っています。

これはカメラの中では『高級コンデジ』というジャンルに分類されます。
(正式には『高級コンパクトデジタルカメラ』)

ちょうどポケットに入るか、入らないかぐらいの大きさのものを、
『コンパクトデジカメ』、略して『コンデジ』と呼びますが、
その中でも、画質に拘ったものを『高級コンデジ』と呼びます。

このカメラは高級コンデジの中でも特に画質が良く、
プロのカメラマンからも評判が良いですね。

私がこのカメラを使っている理由としては、
画質と携帯性のバランスが良いからです。

海外ノマドの旅においては、
移動日は1日歩き続ける、ということもあります。

そういう時に、重い一眼レフを首から下げていては、
とてもじゃないけど疲れてしょうがありません。

このカメラは281gと、何と重さ478gのiPad Airよりもかなり軽いです。

私が現在情報発信しているテーマは、『海外ノマド』。

『百聞は一見に如かず』という言葉がありますが、
やはり海外ノマドの楽しみを伝えるために、

『海外で出会った素敵な光景を、如何に魅力的伝えるか?』

という点についてかなり気を使っています。

写真の勉強もしています。

最近、下記のイルコさんという写真家に出会ったことにより、
より写真についての興味が強くなりました。

http://www.ilkoallexandroff.com/

彼に師事して写真を学びたいと思ったぐらいですね。
同時に、RX-100M2の限界も感じてきたので、
少し重くなりますが、同じSONYのα7Rというカメラを手に入れることにしました。

この写真はRX-100M2で撮影した、
インドのムンバイのヒルトンの中にある、『THE PESHWA PAVILION』というレストラン。
まさに『王宮』をイメージさせる雰囲気で、いつまでもここに居たい、
という空気がありましたね。

この写真をα7Rで撮影したらどんなに素晴らしいか、
と思うとワクワクしてきます。

ということで、今後の写真も楽しみにしていてくださいね!

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至高のiPad用スタイラスペン購入

私は少し前からiPadでの『手書きメッセージ』を書くようになりました。

使っているのは、下記の『PenUltimate』と『ZenBlush』。

・PenUltimate
http://evernote.com/intl/jp/penultimate/

・ZenBlush
http://psoftmobile.net/jp/zenbrush.html

手書きだと図を書くのが簡単だし、
また『メッセージ性』が強くなります。

問題は書く時のツール。

スタイラスペンは沢山あるので、
どれにしようか迷います。

今までは、指で書いていました(^^)

こんな感じや、

http://on.fb.me/1jYW4rU

こんな感じになります。

http://on.fb.me/1pcFZTv

ということで、とりあえずは
スタイラスペンで最高峰である次の2つを『大人買い』。

・Intuos Creative Stylus / Wacom(青いペン)
http://amzn.to/1cDSQZD

・Jot Touch 4 / adonit(赤いペン)
http://amzn.to/OpEB2d

両方とも、Bluetooth対応、筆圧検知機能が2048段階、
パームリジェクション機能(画面に触れた手は感知しない機能)付き
とう優れもの。

この最高峰の2本を使ってみて、
使用感をこのJスタイルでレビューしていきたいと思います。

使わなくなった1本は、
このJスタイルでプレゼント扱いにするかもしれないので、
お楽しみに!

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日本の冬はダウンで乗り切る!

こんにちは、自称『ダウンマニア』の平城です(^^)

冬の日本は寒いです。(中国やヨーロッパも寒い!)
特に今年の日本は、歴史を塗り替えるほどの雪、雪、そして雪。
寒い季節ほど、南の島の青い空、青い海が恋しくなるもの。

これを解決するには、やはり『アウトドア』のノウハウを借りに。。

アウトドアショップには、さすが雪山に登れる
防寒ウェアも沢山ありますが、
行きつけの店の定員さんに訪ねてみたところ、

『なんだかんだいって、
やっぱり一番温かいのはダウンです』

とのこと。

↓アウトドアブランドの中でも比較的デザインが洗練されているノースフェイス。
自分には合わないけどこの迷彩ファッションもなかなか。
大水君あたりに着て欲しいところ。

『石井スポーツ』東京大丸店

『なんだかんだいって、
やっぱり一番温かいのはダウンです!』

『なんだかんだいって、
やっぱり一番温かいのはダウンです!』

『なんだかんだいって、
やっぱり一番温かいのはダウンです!』

この言葉は、『笑うせぇるすまん』の『喪黒福造』のごとく、
一瞬にして私の脳を支配し、この言葉が離れませんでした。

他にも複数のショップを見てまわった結果、
気がつくと4つのダウンジャケットを購入していました。。

これで、もともと持っていた『Patagonia』の『Men’s Nano Puff Jacket』に加え、
合計5つのダウンジャケットを持つことに。。

<もともと持っていたもの>
1)Patagonia / Men’s Nano Puff Jacket(27,300円)

<今シーズンに新規購入したもの>
2)Northface / RedPoint Light Jacket(25,200円)

3)Peak Performance / Helium Jacket(25,200円)

4)Peak Performance / Hai Ligner Jacket(24,150円)

5)Mountain Equipment / Xero Hooded Jacket(42,000円)

ダウンの良いところは、何といっても『コンパクトになる』という点。

寒い国から暑い国へと、
特に地球を縦に移動する場合には、革ジャンやコードなど、
とても荷物になって持ち運べません。

その点、ダウンであればこのようにかな〜りコンパクトになるので、
収納時にかさばらず、かなり使い勝手が良いです。

2)Northface / RedPoint Light Jacket(NY17105)25,000円 の場合

3)Peak Performance / Helium Jacket(25,200円)の場合

5)Mountain Equipment / Xero Hooded Jacket(42,000円)の場合

次に、これらの使い分けについて。
日本の秋口であれば、
シャツ1枚に『Northface / RedPoint Light Jacket』を羽織るぐらいでちょうど良いです。

香港・マカオあたりであれば、これで12月ぐらいまではいけます。

1月、2月になれば、さらにこの上に『Peak Performance / Helium Jacket』を羽織って、

『ダウン in ダウン』の体制にすれば、かなりの寒さにまで耐えられます。

積雪地帯だとさすがにこれではダメで、
『Northface / RedPoint Light Jacket』に『Mountain Equipment / Xero Hooded Jacket』
の組み合わせですね。

ちなみに、『Xero Hooded Jacket』については、
ショップの店員さんに、『これでマイナス20度までいけます』と言われ、
即購入(^^)

これでどんな天候にも対応でき、
ますますノマドライフが楽しくなっています!

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